加藤智二校長と歩く!雪山シリーズ 今年こそ雪の名峰へ 北アルプス・焼岳(2,393m)登頂と雪の上高地・大正池スノーシュー3日間

~噴気上げる活火山を積雪期に登り、麓の温泉旅館に2泊するゆったりコース~

加藤智二校長同行の雪山シリーズです!
今なお噴煙を上げる、ダイナミックな焼岳への登頂を目指します。
その麓、焼岳が作り出した大正池付近で、スノーシュー体験も行います!
のんびりとした雪上歩きが楽しめることでしょう♪

申込状況 受付中
開催日 2019年03月20日(水) ~ 03月22日(金) 2泊3日
集合 JR松本駅 14:15
解散 釜トンネルバス停付近 11:30頃
定員 5名(3名)
受講料 69,800円(一般 69,800円)
講師

加藤 智二

ガイドの紹介はこちら

体力度 歩行時間
8時間
装備

行程

3/20(水) 1日目:JR松本駅⇒(中の湯送迎車)⇒ 中の湯温泉旅館(泊)
3/21(木) 2日目:中の湯温泉旅館(泊)⇒(徒歩)⇒ 焼岳 ⇒(徒歩)⇒中の湯温泉旅館(泊)
3/22(金) 3日目:中の湯温泉旅館⇒(中の湯送迎車)⇒ 釜トンネル入り口⇒(徒歩)⇒ 大正池 ⇒(徒歩)⇒釜トンネル入り口⇒(中の湯送迎車)⇒JR松本駅

<※松本駅から中の湯まで送迎バスを利用します。>
松本駅14:45 発⇒中の湯16:00 頃着    中の湯12:00 発⇒釜トンネル12:30 頃発⇒松本駅14:00 頃
★担当は加藤ガイドです。
★日本秘湯を守る会の「中の湯温泉旅館」に宿泊して、北アルプスの雪山チャレンジ。
★事前の装備ご相談、山中での技術アドバイスも行いますので安心です。
★寒さ厳しい時期の山岳地帯です。手袋・登山靴をはじめ厳冬期用の装備のご準備が必要です。
★お申込みお電話・メールはオン・ジ・アースへ。指定された期日までのお振込みでお申込み完了です。
★お申込み後の登山内容へのご相談ご質問は加藤ガイド(tomotrek@gmail.com )へ。

<重要> 山岳保険加入いただける方のみ、お申込みいただける企画です。※:参考資料参照ください。

この表は一般的な装備です。各コースに必要な装備については、上のPDFダウンロードから専用パンフレットをダウンロードいただき、ご用意いただく装備の詳細をご確認下さい。

用具 登山靴 マウンテンブーツ。防水性・防寒性のある雪山用登山靴
バックパック 60リットル程度
トレッキングポール スノーバスケットを付けて
アイゼン 前爪付きの10~12本爪の物
ピッケル 50cm~65cm位の長さの物。バンド付
ハーネス レッグループ式。ダイアパータイプがお薦め
カラビナ 安全環付きカラビナ。大型と通常サイズ各1枚
スリング テープスリング。長さ60cm1本。
ヘルメット 山岳用の公認ヘルメットをご用意ください。
服装 ベースレイヤー 化繊やウールなど、汗を吸水し蒸散させる素材。
ミッドレイヤー 素早く汗を吸い、乾きの早い素材のシャツやパンツ。
サーマルレイヤー フリースジャケット、ダウンジャケットなど保温性のある物。
シェルレイヤー ハードシェルの上下。
グローブ ライナーグローブとミッドシェルグローブ。ウールなど
オーバーグローブ 防水性の物
ゲイター 雪がブーツの中に入るのを防ぎます。
ニット帽 耳が保温できる物。
バラクラバ 目出し帽のことです
ネックゲイター 首回りの保温に。
靴下 ウールなど保温性とクッション性が高いもの
食べる サーモボトル 500ml~1l。温かい飲み物を入れて。
昼食 おにぎりやパンなど調理しなくてよい物
行動食 アメなど歩きながらでも食べられる物
その他 ヘッドランプ 早朝や日暮れ、夜間の行動に備えて。替え電池も忘れずに
地図 そのエリアの1/25000地形図
コンパス プレートコンパス
防水パック 衣類など濡らさないように。
ビニール袋 ゴミ袋として
日焼け止め お肌の保護に。リップクリームも 
救急用具 絆創膏や持薬など。ファーストエイドキット
保険証 コピーでも可
サングラス 紫外線など目の保護に。
ゴーグル 強風の場合に必要です
その他 時計、携帯電話、トイレットペーパーなど



お電話でお申込み
株式会社 On The Earth TEL:04-7170-4261

営業時間:平日 9:00~17:00, 土曜・日曜・祝日 も対応可能

FAXでお申込み

申込書を印刷の上、必要事項をご記入いただき、参加者お一人様につき
1枚を株式会社On The Earthまでお送りください。
またはオンジアースホームページ記載のメール問い合わせにご記入の上、メール送信下さい。
FAX:04-7170-4262