加藤校長と歩く!白馬岳~朝日岳~栂海新道 縦走5日間

~北アルプス北部花の白馬岳から朝日岳、海抜ゼロ㍍親不知へ縦走~

★ 高山植物の宝庫、北アルプスの最北端を縦走します。
★ 厳しい冬の風に耐えた高山植物たちに飾られた素晴らしいコースですが、体力も要求される憧れのコースです。
★ シュラフ・マットレスが必要です。
★ 山中自炊用の食材・食器・燃料等2kg程度の荷物分担があります。

申込状況 受付中
開催日 2019年07月26日(金) ~ 07月30日(火) 4泊5日
集合 JR白馬駅改札口 6:15
解散 親不知駅 8:00
宿泊場所 一日目:白馬頂上山荘 二日目:朝日小屋 三日目:栂海山荘 四日目:親不知ホテル
定員 5名(3名)
受講料 99,800円(一般 99,800円)
講師

加藤 智二

ガイドの紹介はこちら

体力度 歩行時間
11時間
装備

行程

■日 程:
>1 日目:白馬駅・・バス・・猿倉・・白馬頂上山荘 (泊)
2 日目:白馬頂上山荘・・白馬岳・・雪倉岳・・朝日小屋(泊)
3 日目:朝日小屋・・朝日岳・・黒岩山・・サワガニ山・・犬ヶ岳・・栂海山荘(泊)夕食自炊、翌日朝食自炊となります。
4 日目:栂海山荘・・菊石山・・白鳥山・・尻高山・・親不知・・親不知ホテル(泊)
5 日目:親不知ホテル・・親不知駅
【歩行時間:①約5時間 ②約8時間 ③約10時間 ④約10時間 ⑤約0時間】

□登山経験なし、または過去に登山1,2回程度で登山装備をこれからそろえるまたは本格的にそろえようとお考えの方向け
□日頃よりご自宅近郊の山々へ日帰り登山以上を楽しまれている方向け
☑登山におけるご自身の体力、ご案内する登山装備の使い方にご理解がある方向け
※体力度:1日10時間以上の行程や1,000ⅿ以上の標高差があります。事前の体力養成に努めましょう。
※実技講座の装備については上記のどの受講レベル、体力度でもご案内記載の服装・道具をそろえてのご参加が必須です。
☆ お申込みお電話・メールはオン・ジ・アースへ。指定された期日までのお振込みでお申込み完了です。
☆ 事前の装備ご相談、山中での技術アドバイスも行いますので安心です。
☆ お申込み後の登山内容へのご相談ご質問は加藤ガイド(tomotrek@gmail.com )へ。

<重要> 山岳保険加入済の方、又は新規に加入いただける方のみ、お申込みいただける企画です。※参考資料PDF参照ください。

この表は一般的な装備です。各コースに必要な装備については、上のPDFダウンロードから専用パンフレットをダウンロードいただき、ご用意いただく装備の詳細をご確認下さい。

用具 登山靴 トレッキングブーツのハードタイプ 食べる 水筒 1L以上。ハイドレーションがおすすめ
バックパック 30L~40L程度の物 サーモボトル 保温水筒。温かい飲み物を入れて
レインカバー バックパックのサイズに合わせた物 昼食 おにぎりやパンなど調理しなくてよい物
トレッキングポール 膝の負担を和らげます。プロテクター(先端保護)も 行動食 アメなど歩きながらでも食べられる物
服装 ベースレイヤー 化繊やウールなど、汗を吸水し蒸散させる素材 その他 ヘッドランプ 早朝や日暮れ、夜間の行動に備えて。替え電池も忘れずに
ミッドレイヤー 素早く汗を吸い、乾きの早い素材のシャツやパンツ コンパス プレートコンパス
サーマルレイヤー フリースジャケット、ダウンジャケットなど保温性のある物 地図 そのエリアの1/25000地形図
レインウエア 防水性・透湿性のある、上下セパレートタイプ 救急用具 絆創膏や持薬など。ファーストエイドキット
ゲイター 雨水・砂の靴への侵入を防ぎます 保険証 コピーでも可
グローブ 防寒性のあるグローブ 防水パック 衣類など濡らさないように
帽子 日除けや頭の保護に ビニール袋 ゴミ袋に
サングラス 紫外線など目の保護に 日焼け止め お肌の保護に。リップクリームも 
      虫よけスプレー  
      洗面用具 歯ブラシなど
      たおる 汗拭きに 
      着替え 靴下・シャツ等
お電話でお申込み
株式会社 On The Earth TEL:04-7170-4261

営業時間:平日 9:00~17:00, 土曜・日曜・祝日 も対応可能

FAXでお申込み

申込書を印刷の上、必要事項をご記入いただき、参加者お一人様につき
1枚を株式会社On The Earthまでお送りください。
またはオンジアースホームページ記載のメール問い合わせにご記入の上、メール送信下さい。
FAX:04-7170-4262