北播磨・西脇市コラボ登山 加藤智二校長と歩く!お客様感謝ツアー 矢筈山ハイキングと高嶋たけのこ収穫体験

~梅田、三宮から貸切バスで北播磨登山とタケノコの収穫と味覚を満喫~

加藤智二校長同行、大阪・梅田/神戸・三宮から往復貸切バス利用企画!
標高363mの矢筈山を歩く低山ハイキング初級コース
下山後は西脇市にて昼食!昼食のお弁当は現地にてご用意しております。
さらにタケノコ料理の振る舞いも!昼食後、タケノコ収穫体験へ!
収穫したタケノコはお一人様2本までお土産としてお持ち帰り可能です!
収穫後は道の駅 「北はりまエコミュージアム」にてお土産購入も!

申込状況 受付中(催行決定)
開催日 2020年04月18日(土) ~ 04月18日(土) 日帰り
集合 大阪・梅田 ※梅田三番街バスターミナル 7:50 / 神戸・三宮 ※東遊園地内北側  8:50
解散 三宮周辺 17:15頃 / 梅田周辺 18:15頃
定員 20名(20名)
受講料 11,000円(一般 11,000円)
講師

加藤 智二

ガイドの紹介はこちら

体力度 歩行時間2時間30分
装備

行程

梅田三番街バスターミナル(7:50集合)==三宮(08:50集合)==西脇市 松岡神社〈出発準備〉・・・・ ○矢筈山ハイキング<歩行:約3.9Km、所要:約2時間10分、標高差293m> 
  高田井町登山口〈スタート!標高約75m〉・・大山祇神社〈休憩〉・・矢筈山山頂〈休憩。標高約363m〉・・ふれあい広場〈休憩。標高約112m〉・・高田井町登山口・・春日神社〈ゴール。標高70m〉
==高嶋町公民館広場〈昼食、地元の方のおもてなし弁当〉・・高嶋たけのこ収穫体験〈約70分〉==道の駅 北はりまエコミュージアム〈約35分〉==三宮〈17:15着〉==梅田〈18:15着〉 【バス走行距離202km】

♪加藤校長からのお誘い♪
「日本列島の中心・日本のへそ」に位置する西脇市。街を一望する矢筈山ハイキングを楽しんだ後は地元のおもてなし弁当をいただきます。あとは楽しい!でもちょっと大変な?美味しいタケノコ掘り体験をご一緒しましょう。」
●矢筈山
平成19年度に整備された登山道は、木の階段などが設置されており、初心者でも歩きやすい。西脇市街地から近く、気軽に登れる山としても知られており、市内でもっとも登山者が多い。眼下には西脇市街地の眺望が広がり、晴れた日には播磨平野から淡路島・明石海峡大橋を望むことができる。

この表は一般的な装備です。各コースに必要な装備については、上のPDFダウンロードから専用パンフレットをダウンロードいただき、ご用意いただく装備の詳細をご確認下さい。

用具 登山靴
足首まで保護できるトレッキングブーツ 食べる 水筒
1L以上。ハイドレーションがおすすめ
バックパック 25L~30L程度の物 サーモボトル 保温水筒。温かい飲み物を入れて
レインカバー バックパックのサイズに合わせた物 昼食 おにぎりやパンなど調理しなくてよい物
トレッキングポール 膝の負担を和らげます。プロテクター(先端保護)も 行動食
アメなど歩きながらでも食べられる物
服装 ベースレイヤー 化繊やウールなど、汗を吸水し蒸散させる素材 その他 ヘッドランプ 早朝や日暮れ、夜間の行動に備えて。替え電池も忘れずに
ミッドレイヤー 素早く汗を吸い、乾きの早い素材のシャツやパンツ コンパス プレートコンパス
サーマルレイヤー フリースジャケット、ダウンジャケットなど保温性のある物 地図 そのエリアの1/25000地形図
レインウェア
防水性・透湿性のある、上下セパレートタイプ 救急用具 絆創膏や持薬など。ファーストエイドキット
ゲイター 雨水・砂の靴への侵入を防ぎます 保険証 万が一に備えて。コピーでも可
グローブ 防寒性のある薄手のグローブ 防水パック 衣類など濡らさないように
帽子 日除けや頭の保護に ビニール袋 ゴミ袋に
サングラス 紫外線など目の保護に 日焼け止め お肌の保護に。リップクリームも 
靴下

ウールなど保温性とクッション性の高いもの 虫よけスプレー
ハッカ油など
      タオル
汗拭きに
お電話でお申込み
阪急交通社 トラピックス大阪 TEL:06-6366-8525

営業時間:月~金 9:30~17:30, 土曜 ・日・祝 9:30~13:30 (年末年始はお休み)

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