山の辞典 : か行

極地法(きょくちほう)

ヒマラヤなど巨大な高峰登山において、ベースキャンプからいくつかの前進キャンプを設け、最終キャンプ地から頂上を目指す登山スタイル。対極にアルパインスタイルがある。