半国山・音羽渓谷 沢登り / 京都西山
- 投稿者
-
上田
グランフロント大阪店
- 日程
- 2026年06月10日 (水)~2026年06月10日 (水)
- メンバー
- グランフロント大阪店:上田
- 天候
- 晴れ
- コースタイム
- コースタイム赤熊・登山口~5分~入渓地点~90分~音羽の滝~20分~出渓地点~40分~赤熊・登山口
- コース状況
- 水量多めで水温も低かったので、防寒対策が重要でした。
ナメ滝の連瀑帯の辺りはヌメリが酷く、ゴム底だとかなり滑りますのでご注意ください。
水場:なし
WC:なし
- 難易度
-
感想コメント
京都西山にある半国山の音羽渓谷へ沢登りに行ってみました。
昼から用事があったので早朝から出発。前週にまとまった雨が降ったためか、この近年では珍しいぐらい水量が多めでした。ただし、朝早い時間の為に気温は20度以下で水温も非常に低く、厚めの沢服を着用していて正解でした。
いつもと違い、小さな滝でも結構な爆流になっていることが多く、頭から水飛沫を浴びて登るのが爽快でした。片っ端から登って行くと、1時間半ほどで音羽の滝に到着。さらに少し先まで登って遡行終了。
帰路はら並走する登山道に上がって赤熊・登山口へ下山しました。
当日の服装
ベースレイヤー:ファイントラック「アクティブTシャツ」
ファイントラック「アクティブスキンタイツ」
長袖シャツ:ファイントラック「フラッドラッシュロングスリーブ」
シャツ:ザ・ノースフェイス「ショートスリーブカラフルロゴティー」
タイツ:ファイントラック「フラッドラッシュタイツ」
ソックス:キャラバン「渓流ソックス3mm」
シューズ:キャラバン「KR-3XR」
ザック:カリマー「イクリプス27」
フォトギャラリー
・実際に行かれる際は、現地の最新情報をご確認ください。
・ご自身の技術や体力に合った無理のない登山計画で山を楽しみましょう。



















